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「こどもサミット2013東京」から届いた声。

更新日:2013/11/10

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先日開催しました「こどもサミット2013東京」に参加いただいた保護者の方から嬉しいアンケートが送られてきました。

<感想>
・周囲に認められること、拍手をもらう経験は、誰にでも大切なことであり、貴重な機会となりました。

・「いいね」とたくさんのおしみない拍手が最高でした。子どもたちは、毎日が「いいね」と「よかたよ」という拍手は大切と感じました。そして、夢は変化していってもいいんだよ野説明も「ほっ」とするものでした。

・子どもたちによって多少の差はあるものの、とても良い体験になったと思います。一人ひとりに大人が付いてくれることで、それだけで子どもたちは充実感があったのだと思いました。

<夢を持つことについて>
・とても大切だと思います。まずは、どんなものでも目指すこと、目指すものがある事で、それにむかって動けるのだと思います。何かを具体的にやろうと心から思ったときには、ものすごいエネ卯木ーが出るのだと思います。

・「夢」「展望」「希望」をもつことが自立を支援する上で必要不可欠な要素であることは明白だと考えます。

・夢は希望に繋がるので持ち続けて欲しいと思っていましたが、今回参加し、その時に「こうなりたい」「好きなことはこれ」と感じることがとても大切なことなんだと思いました。そして「それいいね」とこたえてあげることが告ぎの好きなことに繋がるんだと思いました。

みなさん、本当にありがとうございます。
あれから2週間。お子様は、その後いかがですか?